マイ ノートブック
散らばる 言葉の山に 身をうずめ
探しているのは 君の名前
宙を舞う言葉から 地を這う言葉・・・
赤や青といった カラフルな言葉・・・
どうやら 君の名前を探すのは 大変そうだ
そんな事 分かっていた
ただ 君の驚く顔を見てみたかった
理由なんて そんなもんなんだ
君の ためだけに
僕は 言葉の山を かきわけ 突き進む
そして 見つけたんだ
『君の名前』を―・・・
動きもせず 静止したままの
黒一色の 綺麗な言葉・・・・・
「・・・・見つけたっ・・・」
さぁ 早く 君のもとへ 行こうじゃないか!
探しているのは 君の名前
宙を舞う言葉から 地を這う言葉・・・
赤や青といった カラフルな言葉・・・
どうやら 君の名前を探すのは 大変そうだ
そんな事 分かっていた
ただ 君の驚く顔を見てみたかった
理由なんて そんなもんなんだ
君の ためだけに
僕は 言葉の山を かきわけ 突き進む
そして 見つけたんだ
『君の名前』を―・・・
動きもせず 静止したままの
黒一色の 綺麗な言葉・・・・・
「・・・・見つけたっ・・・」
さぁ 早く 君のもとへ 行こうじゃないか!
それでも 世界は 回る
気づいたら 周りは 他人ばかりだった
なぜそうなったのか どうしてこうなってしまったのか
そんな事 今の僕には わからない
ただ 1人で 静かに ひっそりと 生きたかった
でも 望みすぎてしまったんだね―・・・・・
今更 後悔したって もう遅い
そんな事 身にしみて わかっていたはずなのに・・・・・
誰か気づいて
「僕」という存在に
だれか怒ってくれ
「僕」という愚かな人間に
酷く 醜い言葉を 投げかけてくれて良い
ただ 僕という人間を
もう1度 みんなの瞳に 刻み付けたかった
それから 消え去るんだ この世界から
これが 「僕」という『人間』の アリカタ―・・・・・・・・・・
ふぅっ
なんか久しぶりに
文学的な活動をしたような気がします^^;
ちょっと新鮮な気分♪
なぜそうなったのか どうしてこうなってしまったのか
そんな事 今の僕には わからない
ただ 1人で 静かに ひっそりと 生きたかった
でも 望みすぎてしまったんだね―・・・・・
今更 後悔したって もう遅い
そんな事 身にしみて わかっていたはずなのに・・・・・
誰か気づいて
「僕」という存在に
だれか怒ってくれ
「僕」という愚かな人間に
酷く 醜い言葉を 投げかけてくれて良い
ただ 僕という人間を
もう1度 みんなの瞳に 刻み付けたかった
それから 消え去るんだ この世界から
これが 「僕」という『人間』の アリカタ―・・・・・・・・・・
ふぅっ
なんか久しぶりに
文学的な活動をしたような気がします^^;
ちょっと新鮮な気分♪
脳裏に浮かぶ 君の 横顔
君の触れた 指先が
まだ かすかに 温かい
君の触れた 頬が
まだ 君のぬくもりを 残している
ようするに 僕は「君」で
埋め尽くされているんだ
僕の全てが 君の全てであって
君無しでは 僕は 生きられない
いつも 僕のそばに いてくれる君
僕といたって 何も良い事なんて 無いのに
僕といたって 楽しい話なんか できないのに
それでも 君は 僕のそばにいてくれた
ただ「うなずく」だけの 意思表示しかできない僕を
見放さずに ずっと一緒に寄り添ってくれた
大好きだった
君の事が 大好きで大好きで
たまらなかった
これから先 何があったとしても
絶対に 君とだけは 離れたくなかった
そう 願っていたのに―・・・・・
世界は とても 残酷だった
もう一度 君を この腕の中に
そう 願って
一体 何年経つのだろう―・・・・・・・・・・?
まだ かすかに 温かい
君の触れた 頬が
まだ 君のぬくもりを 残している
ようするに 僕は「君」で
埋め尽くされているんだ
僕の全てが 君の全てであって
君無しでは 僕は 生きられない
いつも 僕のそばに いてくれる君
僕といたって 何も良い事なんて 無いのに
僕といたって 楽しい話なんか できないのに
それでも 君は 僕のそばにいてくれた
ただ「うなずく」だけの 意思表示しかできない僕を
見放さずに ずっと一緒に寄り添ってくれた
大好きだった
君の事が 大好きで大好きで
たまらなかった
これから先 何があったとしても
絶対に 君とだけは 離れたくなかった
そう 願っていたのに―・・・・・
世界は とても 残酷だった
もう一度 君を この腕の中に
そう 願って
一体 何年経つのだろう―・・・・・・・・・・?
ねぇ 僕の声は 聴こえていますか? ―詩―
ねぇ 僕の声は 聴こえていますか?
今 君に伝わっていますか?
1人で過ごした 孤独な暗い夜を
僕は 一生忘れません
君のぬくもりが とても恋しく感じた毎日
そんな寂しい 僕の平凡な毎日が
今 終わりを告げようとしています
これは 僕が望んだ 答えなのです
君のいない 世界になど
生きていてもしょうがない
だから 僕は自分から
君に 会いに行きます
たとえ 巡り会えなくても
君が 僕のことを 想い続けてくれるのならば
僕は それだけで充分です
だから 泣かないで
君は 悪くない
悪いのは 他の誰でもない
僕だ
だから お願い 泣かないで
大丈夫 今から 君に
会いに行くから
いつか会える その日まで
づっと・・・づっと・・・
僕を 想い続けて下さい
そしたら きっと 僕等2人
巡り会えるはずだから―・・・・
今 君に伝わっていますか?
1人で過ごした 孤独な暗い夜を
僕は 一生忘れません
君のぬくもりが とても恋しく感じた毎日
そんな寂しい 僕の平凡な毎日が
今 終わりを告げようとしています
これは 僕が望んだ 答えなのです
君のいない 世界になど
生きていてもしょうがない
だから 僕は自分から
君に 会いに行きます
たとえ 巡り会えなくても
君が 僕のことを 想い続けてくれるのならば
僕は それだけで充分です
だから 泣かないで
君は 悪くない
悪いのは 他の誰でもない
僕だ
だから お願い 泣かないで
大丈夫 今から 君に
会いに行くから
いつか会える その日まで
づっと・・・づっと・・・
僕を 想い続けて下さい
そしたら きっと 僕等2人
巡り会えるはずだから―・・・・
今も 君を 想う ―詩―
色あせた あの日の想い出
かすれてボロボロになった その姿
手で強く握り締めて 指で何度もなぞってすり切れて
こんなに酷い事をしてきたのに
想い出は たしかに 僕の心の中で
息づいていた―・・・・・
いっその事 バラバラになって散ってほしかった
そして その残骸が風に舞い 消えてゆくと同時に
君への想いも 一緒に 崩して捨てたかった
叶う事なんて無い
ただ 君を愛してみたかった
無理だと分かっていたとしても
諦めたくは無かった
それほど 君のことが愛しくて 大好きだった
手の平に押し潰された あの日の想い出
粉々になって 悲しく散ってゆく
もぅ迷わない 絶対に後悔などしない
きっと これから先 何があろうとも
僕が君を想い出すことなんて無いだろぅ
そぅ 絶対に―・・・・・
だから 今こうして 泣いているのは
君のせいなんかじゃない
そぅ 絶対に―――・・・・・・
かすれてボロボロになった その姿
手で強く握り締めて 指で何度もなぞってすり切れて
こんなに酷い事をしてきたのに
想い出は たしかに 僕の心の中で
息づいていた―・・・・・
いっその事 バラバラになって散ってほしかった
そして その残骸が風に舞い 消えてゆくと同時に
君への想いも 一緒に 崩して捨てたかった
叶う事なんて無い
ただ 君を愛してみたかった
無理だと分かっていたとしても
諦めたくは無かった
それほど 君のことが愛しくて 大好きだった
手の平に押し潰された あの日の想い出
粉々になって 悲しく散ってゆく
もぅ迷わない 絶対に後悔などしない
きっと これから先 何があろうとも
僕が君を想い出すことなんて無いだろぅ
そぅ 絶対に―・・・・・
だから 今こうして 泣いているのは
君のせいなんかじゃない
そぅ 絶対に―――・・・・・・



